<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>えひめAI 作り方</title>
      <link>http://ikkomake.com/ai20/</link>
      <description>えひめAIの作り方の紹介、笑ってこらえてで所も推薦、えひめＡＩは酵素の力で排水管やお風呂のぬめり、トイレの悪臭からゴミの悪臭などを消します。えひめAIの作り方や通販での購入紹介も</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 05 Jun 2008 16:02:24 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.36</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>えひめAIとは</title>
         <description><![CDATA[えひめAIは笑ってこらえてで一躍有名になった除菌消臭の天然の液剤です。

えひめＡＩは酵素の力で排水管やお風呂のぬめり、トイレの悪臭からゴミの悪臭などを消します。

しかも、えひめAIは化学製品ではないので、消臭や除菌したあともツンとくるイヤな臭いがないとうい優れものです。

このえひめAIは洗濯機の裏側の汚れや生ゴミ、農業への応用から河川の浄化までおこなえ、微生物を使用しているため、エコでありながら効果も安定して持続するという性質があります。


えひめAIは通販も行なっています。

<a href="http://www.ai-1.com/shop/">えひめAI通販</a>



値段は２０リットルタイプ　販売価格  7,875円

家庭菜園用えひめAIですと販売価格  　1,365円

トイレ消臭剤　えひめAI-1 ３００ｍｌ　1,050円

と比較的安価な値段設定です。

えひめAIの使い方は簡単、気になるヌメリや臭いの元にシュとするだけ。

実はえひめAIと同じような除菌、消臭効果のある酵素は家庭でもつくれます。
AI－１といいます。

]]></description>
         <link>http://ikkomake.com/ai20/</link>
         <guid>http://ikkomake.com/ai20/</guid>
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 16:02:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>えひめAIの作り方</title>
         <description>除菌、消臭、ヌメリとりの効果があるえひめAI作り方は簡単です。
この溶液で家庭のトイレの消臭、ゴミの消臭除菌からバスタブの汚れおとしやパイプのぬめりとりまで行なえます。

用意するもの

〇　納豆　　　　１粒
〇　ヨーグルト　25グラム
〇　ドライイースト　2グラム
〇　白砂糖　　　　25グラム
〇　水　　　　　450ｍｌ
〇　ペットボトル　500ｍｌ

以上です。納豆は粒でなくて粘りの成分だけでもＯＫです。
ヨーグルトは飲むヨーグルトでも大丈夫です。

えひめAIの作り方は、ペットボトルに水をいれ、納豆とヨーグルト、砂糖、ドライイーストをいれて良くかき混ぜます。

その後、35℃の場所に置き1週間寝かせます。

この時にガスが発生するので、ペットボトルのフタは締め切らないようにしてください、すごくゆるく被せる感じです。

夏場は直射日光に当ててもOKです。

PHが４～５から３～４になったら完成。

上手に出来ると、パンのようなイーストの発酵した香りがしますが、失敗すると腐臭がします。

ちなみに、家庭でつくるこの愛媛　えひめAIはAI-2という種類で販売しているものと成分は若干異なります。


出来たら冷暗所で保管して3ヶ月以内に使い切ってください。

以上、えひめAIの作り方でした。
</description>
         <link>http://ikkomake.com/ai20/</link>
         <guid>http://ikkomake.com/ai20/</guid>
         <pubDate>Thu, 05 Jun 2008 15:57:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
