D&Gの財布といえば、あのDとGの交差した模様がとてもエレガントかつ重厚感があってファンは多いと思います。
そんなドルチェ&ガッバーナ2008年新作モデルが登場しましたね。
私は黒の2つ折りの財布が好きなんですが、このブランドの財布は傷つきにくく丈夫な型押しの牛革素材を使っているから安心して長く使えますね。
とは言え、なんか風水の番組でやってましたが、財布はキレイでも2年ぐらいで買い換えた方が金運がアップするという話です。
DGロゴモチーフの金具がそのままバックルになったオシャレなデザインはドルチェ&ガッバーナの定番ですね。もちろん財布の内部の生地はレオパード柄ですからD&Gの財布を使っているんだな~と愛着がわきますね。
小銭もお札もD&Gのサイフはタップリ入りますから便利ですね。
さてさて、もちろんD&Gは財布だけでなく、時計やベルト、ネックレスなど幅広いブランドアイテムで有名ですが、そんなドルチェ&ガッバーナを少みてみましょう。
D&Gの腕時計もエレガンスです。
特にシルバーの角張ったデザインがいいですね。
ロゴはもちろんDGロゴで、特長的なのが金属のベルト部分が鍵型模様というか、独特の穴があいていることだと思います。
この辺はD&Gの時計ファンには人気ですね。
さて、財布や時計のほかにも、D&Gはネックレスやベルト、サングラスなど、手軽なところではTシャツなどのラインナップがありますが、その洗練されたデザインはどのように生まれたのでしょうか。
D&Gはドメニコ・ドルチェとステファノ・ガバーナが1985年に創業しました、後にミラノコレクションに参入。
D&Gのデザインはどうやってきめられているかと言えば、シチリア地方の強い女性をイメージとしてつくられているそうです。
女性が持つ強さとセクシーさを打ち出していて、これはメンズのファッションでもいかされ、2000年代のなかばには日本ではバーバリーのブラックレーベルとして男性にも強い人気があります。
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